【後編】一級建築士試験に60歳を超えて合格|受験生に伝えたい試験対策や勉強のコツ
【後編】一級建築士試験に60歳を超えて合格|受験生に伝えたい試験対策や勉強のコツ
※後編です
「合同会社 木造住宅耐震改修研究所」代表の大楠 安紀(おおくす やすとし)は64歳で一級建築士試験に合格。
以前、その勉強方法や試験対策をブログで紹介したところ、多くの反響がありました。そこで今回は、制作スタッフが改めてインタビューを行い、勉強のコツや心構え、その他合格のために重要な点などを伺いました。
「今から挑戦しても遅いのではないか」
そう感じている方に、ぜひ見ていただきたいインタビューです。
この動画では、合格までの道のり、学科試験・製図試験の勉強法、その他試験対策の具体的な方法などについてお話を伺っています。
これから一級建築士試験に挑戦する方、何度も受験に挑んでいる方、年齢や環境を理由に一歩踏み出せずにいる方にとって、少しでも参考になれば幸いです。
おもな内容
- 「一般常識」が重要
- 記述を大事にする
- 問われる「国語力」
- ケアレスミスに注意!
- 実際の問題を見ながら振り返る
- 各学科の目標点数を定める
- 自己分析の重要性
- 合否を分ける問題の見極め
- 徹底的な自己分析を
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動画は以下の埋め込みより再生できます。
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『大楠安紀一級建築士事務所』チャンネルページはこちら
https://www.youtube.com/@okusy_channel
このチャンネルでは木造住宅の耐震診断、耐震改修、その他補助金制度や地震に関する情報を一級建築士の大楠安紀が解説します。
耐震診断や改修に関するご質問は動画ページのコメント、あるいは当サイトのお問い合わせにて受付しております。